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2009年 02月 27日
![]() いやにうまいです ケーキというよりクッキーで ロシアクッキーというのもあるみたいですね この品は 東京は東村山製です ![]() これはチョコレート系ですが 他にも白系ロシアケーキもあります ジャム載せとかです ジャムを入れるロシア紅茶っていうのがありますが ロシア人は本当のところ ほとんどそんなことはしないらしいですね 2008年 11月 13日
![]() ビスコは言わずと知れたクッキーのクリームばさみ菓子でございます。 前もちょっとした菓子でしたがこんなもんばっかり食ってるのか?と 言うほどは量はありません。 これで1個40円くらいですから量も知れようと言うものですね。 セブンイレブンのクジでガソリン100円割引券のお礼にこれを差し上げましたので 同時に自分にも買ってみました。 ついついミルクティーを飲みながら食べてみてしまいました。 2008年 11月 08日
なんかそういう商売的な季節らしく、おすそ分けでいただきました。
![]() かぼちゃってあまり積極的に食べませんけれども。 それにどうもなにかこういう風習を無理して帰化させようというのは馴染めないです。 2008年 10月 15日
おしどりミルクケーキというものを知っている人は
日本でどのくらいいるのでしょうか! 昔は山形でしか買えなかったと思います。 おみやげにもらうと、それはそれはうれしかったものです。 それがいつのまにやらいろいろなところで買えて、 コンビニエンスストアーや、無印良品でも 買えるようになってしまいました。 どのようなものかといいますと、 粉末ミルク、コーヒーパウダーといったようなものを 甘く甘くして、固めたようなものです。 かじるとせんべいよりもバリバリします。 この前買って来たのをバキバキ言わせながら食べてます。 たまたま全国的な販売が成功した例でしょうが そうでないものとの差はどこにあったのでしょうね。 このミルクケーキは今は大企業の子会社だということみたいですが。 ゼイタク煎餅というのも好きです。 東京でも売っているのですが これはレアな感じがしますね。 むにゅっとしたワッフルのような感じのものです。 濡れせんに近いかもしれないです。遠いかもしれませんが。 オランダ煎餅っていうのもありましたね。 結局、バキバキするのも好きなら むにゅっとするものも好きだということだったみたい。 2008年 07月 02日
かりんとうを食べる機会がありまして、名称を見たら「油菓子」とありました。油の菓子だったんですねえ。
その製品は、「粉末チーズ」が原材料名に顔を出していまして興味を持ちました。 2008年 07月 01日
どこかのミルフィーユをいただいて、それでは、と思ったら真ん中がスポンジでした!つまりパイ50%スポンジ50%という配合です。それってアリなんでしょうかねえ。ミルフィーユって千の葉っぱということだったと思うのですが、それじゃ五百葉って感じです。Cinq cents filles。そういえば千の葉と書くと船場でも仙庭でもなくてチバだというのに気付きました。和菓子なら千葉と書いてせんようとかってありそうでなさそうな。
2008年 05月 01日
![]() 2008年 04月 11日
食品です。タイ料理店で割りにあっさりした味付けの炒め物として出されていました。好きです。高野豆腐のようでもありきくらげの一種の用でもあり。とても参考にならなそうな表現ですが。
2008年 03月 16日
![]() 流行りの用語で"スウィーツ"などと書くのも少しばかり恥ずかしさを感じてしまう今日このごろですが甘い食品は好きです。こちらはインド菓子でして、ボール状で、食感がキュヒキュヒしています。インドだけでなく南アジアには広域にある菓子かもしれません。 シロップに漬けられていて大変な甘さで、めったに注文を受けないらしいです。 なにやら妙にきらびやかでうるさい宣伝写真のようになってしまいましたのが残念。 2008年 02月 13日
タガメ食べました。池を泳いでいたら偶然飲み込んでしまって、とかではなくて食事の中でです。タイではタガメも食品として扱われることがあるらしく、タイ料理店で出してくれました。とはいえ食べる地方や人々が特定の場所や人々なのかは分かりません。
食べたといっても量は少ないものです。揚げ物の薬味として付いてきまして、砕いてから唐辛子などと練りこんであるので一見唐辛子味噌のようでした。ですからタガメの遺骸そのものを食べている気持ちにはなりませんでした。よかった。 味は実に独特です。味というよりにおいでしょうか。タガメは芳香があるので好まれるということでして、私が感じたのは非常にフルーティーなものでした。感覚は人によってさまざまでしょうが、私はなんだかリンゴのように感じました。ただまあ、揚げ物にフルーティーな香り、というのもそれはそれでちょっと違和感があるといえばあるのですけれども。 それにしても、今となってはタガメさんどこに行っちゃったんですか、ってな感じですね。なので食材としても輸入品だそうです。話ではゲンゴロウも食べられないことはないらしいですが、こちらは非常に臭みがあるんだとか。 < 前のページ次のページ >
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